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図書館で読書会

中央図書館で開催する読書会について

中央図書館では、参加した方々が課題本について感想を話し合う「読書会」を行っています。気軽に感じたことを聞きあう中で新たな気づきがあるなど、読書の世界が広がります。
新型コロナウイルス感染症対策を行ったうえで開催しています。なお、参加する際にはマスクの着用をお願いします。
小中高生も大歓迎です。事前の申し込みは不要です。当日、直接、会場の3階ホールにお越しください。(ただし、新型コロナウイルス感染拡大状況により、人数を制限させていただく場合がありますので、予めご承知おきください。)

番外編

今回の読書会は番外編として、課題本は決めずに参加者がそれぞれ、自身が読んで他の人にすすめたい本を持ち寄って、紹介し感想を話し合います。当日はおすすめ本を持ってご参加ください。

  • 令和4年8月13日(土曜日)午後1時30分~3時

第136回 課題本『兎の眼』

今回の読書会の課題本は『兎の眼』です。〔あらすじ〕新任の小谷先生が受け持ったのは、学校では一言もしゃべらない1年生の鉄三。ハエ事件をきっかけに、みんなで悩みながら「大切なもの」を見つけていき・・・。

  • 令和4年9月10日(土曜日)午後1時30分~3時
  • 灰谷健次郎/作 長谷川知子/絵 理論社

掲載日 令和4年7月19日 更新日 令和4年7月20日
【このページについてのお問い合わせ先】
お問い合わせ先:
中央図書館 事業係
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〒114-0033 東京都北区十条台1-2-5
電話:
03-5993-1125